こんにちは、自己決定力を育むキャリアコンサルタント Shintani Kazuhiroです!
仕事の進め方にも慣れ、責任あるポジションや部下を持つようになる一方で、ふと立ち止まってしまう瞬間はありませんか?
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初めて管理職になったが、プレッシャーが大きく、一人で組織を率いるのが不安
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上司の期待と現場の板挟み。部下の相談には乗っているが、自分の本音は誰にも言えない
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今の仕事は嫌いではないが、この会社で定年を迎えるイメージが湧かない
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何が不満というわけではないけれど、何かが物足りない、息苦しい
もし一つでも当てはまるなら、一度立ち止まってキャリアを考えるタイミングなのかもしれません。
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モヤモヤが晴れないのは、あなたのせいではない
このような悩みを抱えたとき、多くの人は、社内の上司や人事に相談しても「評価」が気になって本音は言えません。
家族や友人に話しても、一時的な愚痴で終わってしまったり、「今のままで十分じゃないか」と無難な言葉をかけられたりして、根本的な解決には至らないことがほとんどです。
私はこれまで、金融機関や人材業界での営業現場や、人事(HRBP)として苦悩する社員たちを数多く見てきました。だからこそ、誰にも本音をこぼせないその孤独や息苦しさを、まずは評価も判断もされず、そのまま話せる場所を持っていて欲しいと思うのです。
世の中のキャリア相談の多くは、「今の市場価値ならここへ転職すべき」といった、支援者側のアドバイスに偏りがちです。
しかし、誰かから与えられた「正解」で、自分の人生への納得感が生まれることはありません。
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モヤモヤを根本から晴らす方法、それは「自己決定力」を育むことです
過去のキャリアは自分が決めてきたものだと気づき、未来も自分の意志で決められるという希望を持つ。
そのプロセスを経ることでしか、真のモチベーションは生まれません。
私が確信しているのは、「答えは常にあなた自身の中にある」ということです。 だからこそ、私は「あなたはこうするべき」という指示やアドバイスを押し付けることは致しません。
1級キャリアコンサルティング技能士として、これまで5,000回以上の対話を通じて磨き上げてきた「話を聴く力」をもって、あなたの思いを言語化するお手伝いをします。
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🚪 扉1:まとまらない思いを、まずはそのまま吐き出したい方へ 【 お話聴きます(単発)】
「何に悩んでいるのか自分でも上手く言えない」「とにかく利害関係のない第三者に話を聴いてほしい」という状態の時は、無理に目標を立てる必要はありません。
まとまらない感情をそのまま受け止めます。話すことで、心に余白を作るための時間です。
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🚪 扉2:これからのキャリアや働き方、生き方の方向を見つめ直したい方へ 【 キャリア対話の時間(単発・継続)】
「今の働き方でいいのかというモヤモヤがある」「これまでの経験を整理して、次のステップを考えたい」というフェーズの方へ。
過去の経験を棚卸しして言葉にし、未来の選択肢を整理することで、あなたらしい「自己決定」をするための土台を作ります。
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🚪 扉3:新たな役割(マネジメントなど)や挑戦に向けて、伴走をしてほしい方へ 【 コーチングセッション(単発・継続)】
「初めてリーダー・管理職になったが、一人で組織を率いるのが不安だ」「やりたい事業や目標は決まっているが、行動を後押ししてほしい」という方へ。
アドバイスを押し付けるのではなく、あなたの内なる答えを引き出しながら、具体的な課題解決や目標達成に向けて強力に伴走します。
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あなたの自己決定をお手伝いします
いずれのサービスでも、「誰かに答えを教えてほしい」というご要望には、お応えしきれません。
しかし、「自分で決めたい、何かを変えたい」という思いさえあれば、今の段階で考えがまとまっていなくても全く問題ありません。
「自分の悩みがどの扉に当てはまるのか分からない」という場合は、
まず「扉1:お話聴きます」をご利用ください。
まとまらない思いをそのままお話しいただく中で、ご自身の現在地が整理され、次に「キャリア対話」や「コーチング」が必要かどうかも自然と見えてきます。
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ひとりで抱え込んできたそのモヤモヤは、あなたがご自身のキャリアや人生と真剣に向き合おうとしている証拠です。
まずは一度、その重荷を下ろして、思いのままにお話ししてみませんか。
あなたとお話しできることを心よりお待ちしております。